アイ・ホームでは「まなび野」における展示場出展を契機に、外構と建物である住宅との関係をより密接なものとして設計すべきであるという結論に達しました。
また、只今展示中の「UMKモデルハウス」は温かな思い が外構の中に宿っています。庭と家族の隣の家、庭、庭を考慮に入れた設計は環境設計の発想となります。
隣の家、窓、庭を考慮に入れた設計は環境設計の発想となります。 より美しく、より楽しく、より癒される外構計画を目指して坊ノ下を中心に”こんな暮らしぶりの庭にしたい”をプランしていきます。
まずは、ご予算と、大まかなご希望をお聞きしまして、ご注文書をいただくことで受注とさせていただきます。 次に、どのような庭園を造っていくのかを施主様と、担当者と、打ち合わせをさせていただきます。 現地調査として、お庭の形状や土壌、隣接地や道路などの周囲の状況や、測量などを行います。 上記、工程を経まして、庭園の基本計画の策定を行います。基本計画には、地割計画、導線計画、全体計画、園路計画、部分計画、植栽計画が含まれます。
「基本計画」をもとに、ラフスケッチを作成します。この際に、お客様のイメージに近づけるよう、何度かすりあわせをさせていただいております。何なりとお申し出ください。ラフスケッチのサンプルはこちら>> ラフスケッチに了解を得られましたら、庭園の基本設計を行います。基本設計には立面図、透視図、平面図が含まれています。 ここでご確認いただき、続いて、実施設計を行います。実施設計には、詳細図、断面図が含まれています。 ここでお客様にご確認いただき、了承を得た上で、積算書・見積書・仕様書を作成し、お客さまと施工契約を締結します。
いよいよ、施工に入ります。担当者と、様々な職人さんとともに行います。 完成後も、庭園管理を行います。例えば、「立ち木が枯れてしまった。」や、「庭木の剪定をしてほしい。害虫駆除をしてほしい」など...の場合、何なりとご用命ください。 以上をご参考にしていただき、是非、当社にてご検討いただきますよう、 よろしくお願いいたします。施工事例はこちら>>
お問合せ・ご質問はこちらで FreeCall: 0120-82-7770